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	<title>HOORA x BLOG</title>
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		<title>ピクセルアート都市　Edushi.comが凄すぎる</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 03:26:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Art]]></category>

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		<description><![CDATA[ちょ！！！！！！！！
これやば過ぎ（笑）やりすぎを思いっきりやってしまった感じがすごい。
ちなみにこれは香港のピクセルアート都市なのですが、本物だろみたいな（笑）
そして誰もがやることは「自分の家探し」
ちょっと冗談じゃないくらい正確なビルの作り、色、窓・・・・マイホーム発見。リ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちょ！！！！！！！！</p>
<p>これやば過ぎ（笑）やりすぎを思いっきりやってしまった感じがすごい。<br />
ちなみにこれは香港のピクセルアート都市なのですが、本物だろみたいな（笑）</p>
<p>そして誰もがやることは「自分の家探し」<br />
ちょっと冗談じゃないくらい正確なビルの作り、色、窓・・・・マイホーム発見。リアルすぎる。<br />
インスパイアーされすぎました。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Love Distance コンドームのコマーシャル</title>
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		<pubDate>Sat, 17 Jul 2010 16:44:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[Art]]></category>

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		<description><![CDATA[このチャレンジにインスパイアーされました。
http://sagami.non-grid.jp/award/jp.html (公式ホームページ）
http://sagami.non-grid.jp/award/video/video-jp.html （挑戦）
http://sag...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このチャレンジにインスパイアーされました。</p>
<p><a title="official_sagami" href="http://sagami.non-grid.jp/award/jp.html" target="_blank">http://sagami.non-grid.jp/award/jp.html</a> (公式ホームページ）</p>
<p><a title="love distance " href="http://sagami.non-grid.jp/award/video/video-jp.html" target="_blank">http://sagami.non-grid.jp/award/video/video-jp.html</a> （挑戦）<br />
<a title="TVCM" href="http://sagami.non-grid.jp/award/video/cm-jp.html" target="_blank">http://sagami.non-grid.jp/award/video/cm-jp.html</a> (テレビＣＭ）</p>
<p>ＴＶＣＭでは縮まる距離の数字の裏で二人が一生懸命走っているカットが幾たび流れます。<br />
なんの変哲もない画像なんだけれども、二人がやっと出会えたとき・・・<br />
好きな人にあったあの笑顔・・・その感動・・・涙ものです。</p>
<p>サガミオリジナル0.02mmシリーズのＣＭをオンエアーするというよりも。<br />
ネットの使い方にまた、考えさせられる作品でした。</p>
<p>愛は素晴らしい</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Ustreamでブレストライブをしてみた感想</title>
		<link>http://blog.hoorago.com/2010/07/13/ustream_brainstorming_live/</link>
		<comments>http://blog.hoorago.com/2010/07/13/ustream_brainstorming_live/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 17:46:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[HOORA]]></category>

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		<description><![CDATA[今日Ustreamの具合を調査するのにＨＯＯＲＡxLIVEライブストリーミングを行った。
題して：レイトナイト　ブレスト　ライブ（特別編）
ACTIVEな参加者は２人と他８人の方が出入りしていたようです。２０分という短いライブでしたが無事終了です。
やっぱりリアルさがちょっとスリ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日Ustreamの具合を調査するのにＨＯＯＲＡxLIVEライブストリーミングを行った。</p>
<p>題して：レイトナイト　ブレスト　ライブ（特別編）</p>
<p>ACTIVEな参加者は２人と他８人の方が出入りしていたようです。２０分という短いライブでしたが無事終了です。<br />
やっぱりリアルさがちょっとスリルいっぱいだったです。<br />
楽しめたのは確かだと思う。リアルライブの醍醐味がこのリアルさと時間の共有だろう。</p>
<p>Ustream ライブの良かったところ</p>
<ul>
<li>時間を指定して。この時間からこの時間まで何々についてブレストしましょうと課題を立ててその取り組みを行うこと。これはブレストでなくても大切だと思う。</li>
<li>publicに向けて簡単にリアルタイムで訴えることが出来る。</li>
</ul>
<p>問題だと思ったところ</p>
<ul>
<li>ゲストがチャット機能を使えないということ　（これがライブの自由さを殺していると思う）せっかくライブだから登録とかしなくても良いようにして、もっとインタラクティブにするべき。Ustream su***と思われるべき理由１。</li>
<li>外部の人とのブレストだとタイプするタイミングやキャッチボールが出来ないので、ＭＣ的ログ読みの役になってしまう。それも一つの形かもしれぬ。</li>
<li>重い。Ustream **cksと思われるべき理由２</li>
<li>人の認知度がないとまったく意味がない。（観客があつまらなかった場合無意味）</li>
</ul>
<p>また思いついたら書き足します。もし興味のある方がいましたらustreamでHOORAとタイプすると@takeshiがライブしていると思います。今日から一週間様子見でチャンネルを立てています。もし見かけるようであれば一声おかけ下さい　：）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>方向の違う客を乗せるな</title>
		<link>http://blog.hoorago.com/2010/03/10/taxi/</link>
		<comments>http://blog.hoorago.com/2010/03/10/taxi/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 23:23:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoya</dc:creator>
				<category><![CDATA[HOORA]]></category>

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		<description><![CDATA[３ヶ月前、僕は何人かの連れと東京の下町・浅草を観光していた。日が暮れはじめてきたので、上野へ移動して、食事にしようという話になった。僕らは、大きな通りに出て、タクシーを呼び止めた。
「上野までお願いします」
「上野？だったら、反対車線のタクシーに乗りなさい。方角が反対なので、Uタ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>３ヶ月前、僕は何人かの連れと東京の下町・浅草を観光していた。日が暮れはじめてきたので、上野へ移動して、食事にしようという話になった。僕らは、大きな通りに出て、タクシーを呼び止めた。</p>
<p>「上野までお願いします」<br />
「上野？だったら、反対車線のタクシーに乗りなさい。方角が反対なので、Uターンしなくちゃいけないから」</p>
<p>白髪の運転手は、道路の反対側を指さした。</p>
<p>せっかくつかまえたタクシーに乗らないでいるのを見て、連れが駆け寄ってきた。</p>
<p>「どうした？」<br />
「反対の車線のタクシーに乗りなさいって」<br />
「へえ」</p>
<p>連れは、「こんなに客を奪い合っている時代にも、親切な運転手さんはいるなんだな」としきりに感心していた。これを機に、もっとタクシーを利用してみようという気にもなったという。</p>
<hr />
この小さな経験から、ビジネスの役に立ちそうな教訓を、少なくとも２つ引き出すことができた。</p>
<ol>
<li>同じ方向を向いている客だけを乗せること。それは自分にとっても（回り道をしない分）無駄なことをしないですむし、客をいらいらさせないですむ。</li>
<li>客の望んでいることを理解したなら、自分のできること・できないことにかかわらず、ベストな方法を提案すること。自分にできることなら進んでやればいい。できないことなら、できる人を紹介してあげればいい。</li>
</ol>
<p>不幸なプロジェクトというのは、往々にして、客の行きたい場所と真逆の方向へと突っ走るタクシーのようなものだ。<br />
「いつ到着するのですか？」<br />
「もうすぐですよ、できる限りのスピードは出しています。よし、お客さんのためです、もっと加速してみましょう」</p>
<p>そうやって運転手がアクセルを踏むたびに、客はゴールから遠のいている。</p>
<p>Photo by <a href="http://www.flickr.com/photos/39282419@N00/3027418784/">NaoK</a> (under a CC license)</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>楽しいオンライン会議 ～役職決め</title>
		<link>http://blog.hoorago.com/2010/02/23/hoora-meeting-positions/</link>
		<comments>http://blog.hoorago.com/2010/02/23/hoora-meeting-positions/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 17:33:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[HOORA]]></category>
		<category><![CDATA[entrepreneurship]]></category>
		<category><![CDATA[meeting]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます！こんにちは！こんばんは！今ロサンゼルスに出張中のたけしです。最近どこへいっても天気が晴れないなぁ・・・雨男になってし まったのかなぁ・・・と不安になってきますわぁ。晴れ男としてチヤホヤ育ってきた自分は雨の日＝気分ダウンです。さて余談はさておき本題へ参りましょう...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます！こんにちは！こんばんは！今ロサンゼルスに出張中のたけしです。最近どこへいっても天気が晴れないなぁ・・・雨男になってし まったのかなぁ・・・と不安になってきますわぁ。晴れ男としてチヤホヤ育ってきた自分は雨の日＝気分ダウンです。さて余談はさておき本題へ参りましょうｗ</p>
<p>前回の記事でともやちゃんが言ったように、僕達の２０１０年最大の目標はHOORAという組織の<strong>基盤</strong>をしっかり作る事です。そこで今回のネットミーティングでは役職*をしっかり決めよう！そして各自２０１０年のHOORAでの目標を決めよう！というのが課題となりました。</p>
<p>*その結果は<a title="Hoora's About" href="http://blog.hoorago.com/about/" target="_self">HOORA COMPANY</a>に載せておきます。</p>
<p>っと、改めましてCpEOのたけしとなりました。未熟者ですがどうぞ、宜しくお願いいたします。</p>
<h3>仕事環境</h3>
<p>基盤づくりのひとつは仕事環境 です。起業の醍醐味といっても良いのではないでしょうか、会社勤めで誰かに決められた仕事環境とは違い、起業することで少なくともそこに<strong>自由</strong>が生まれ、自分達の望んだ仕事環境を設定できます。</p>
<p>現在のHOORAでは、ともやちゃんのおかげでネットオフィス設立が達成されたように思います。さすが我がテクノロジー部といったところでしょう か。こんなネットオフィスのような仕事環境も自分達で考えて作り出せるのが起業の素晴らしさですよね。HOORAでの仕事環境のセットアップは</p>
<ul>
<li><strong> </strong><a href="http://blog.hoorago.com/2010/02/01/cloud-company-1/" target="_self"><strong>起業してわかった！クラウド式ネットオフィス設立　その１</strong></a><br />
<strong> </strong><strong> </strong></li>
<li><a href="http://blog.hoorago.com/2010/02/02/cloud-company-2/" target="_self"><strong>起業してわかった！クラウド式ネットオフィス設立　その２</strong></a></li>
</ul>
<p>などで紹介しています。</p>
<h3>チーム設立！</h3>
<p>働く環境が整ったら、次に大切なことがチームの基盤を作っていくことです。そのチームに必要なのが各メンバーの責任（役職）です。いくら環境が整っ ても、そこで働く人の仕組みを考えていなければメンバーはバラバラになり、まとまりが無くなってしまいます。各自に責任を持たせることで一つのチームが完 成します。サッカーで例えて言えばチームのゴールキーパー、センターフォワードなんかのポジションが各自の責任ということです。</p>
<h3>チームの最大限の力</h3>
<p>会社でのエンジンとなるチームを設立したら、次はどうすれば最大限の出力が得られるのだろう！？　と考えます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">18世紀の経済学者アダム・スミスは言いました。「最良な結果はグループ内の各自が自分の利益を追求すると得られる」<br />
&#8220;the best result       comes from everyone in the group doing what&#8217;s       best for himself&#8221; Adam Smith</p>
<p>スミスさんの理論はまったく間違っていないのですが、映画Beautiful Mindでも紹介されたJohn Nash教授に突っ込まれています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">「アダムスミスの言ったことは完璧ではない！最良の結果は全員が自分とグループ全体の利益を求めると得られるからだ」</p>
<p>たしかにスミスさんの意見は自己中心的な感じがしますねぇ。Nash教授の言っていることは自分だけでなく、グループ全体のことも考えましょうと言っています。</p>
<p>物は見方によって変わると思います。本当にこの理論が全てに通用するのかといわれたら、頭では検討もつきません。ただ、皆それぞれが一番最高の仕事をして、それぞれの最高の結果が得られればそこが幸せな職場だと僕は思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Ignore Everybody / 誰にも耳を貸すな</title>
		<link>http://blog.hoorago.com/2010/02/21/ignore-everybody/</link>
		<comments>http://blog.hoorago.com/2010/02/21/ignore-everybody/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 15:58:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoya</dc:creator>
				<category><![CDATA[HOORA]]></category>

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		<description><![CDATA[あるうららかな土曜日の午後に、「二郎はラーメンにあらず、二郎という食べ物也！」で有名な、ラーメン二郎三田本店に初挑戦してきました。
ラーメン界では伝説的な大人気店。土曜日の午後ともなれば、1時間を超える待ち行列ですら当たり前のこと。
そんな待ち時間を利用して読んだのが、Siver...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あるうららかな土曜日の午後に、「<a href="http://d.hatena.ne.jp/thyself2005/20060401/p1">二郎はラーメンにあらず、二郎という食べ物也！</a>」で有名な、ラーメン二郎三田本店に初挑戦してきました。<br />
ラーメン界では伝説的な大人気店。土曜日の午後ともなれば、1時間を超える待ち行列ですら当たり前のこと。<br />
そんな待ち時間を利用して読んだのが、<a href="http://sivers.org/book/IgnoreEverybody">Sivers.org</a>で紹介されていたHugh MacLeodの「<a href="http://www.amazon.co.jp/Ignore-Everybody-Other-Keys-Creativity/dp/159184259X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=english-books&amp;qid=1266678624&amp;sr=8-1">Ignore Everybody</a>」。</p>
<p>｢クリエイティブであることとは？｣｢自分の才能を発揮してビジネスをするためには？｣、そんなヒントがたくさん隠されている本でした。<br />
著者のHugh MacLeodは、ニューヨークの広告代理店でコピーライターを働いていた人。彼を有名にした名刺の裏に書いたマンガもたくさん掲載されています。</p>
<p>気に入ったフレーズ・ベスト１０をご紹介。</p>
<ul>
<li>誰にも耳を貸すな</li>
<li>ビックなアイデアである必要はない。ただあなた自身のアイデアであればいい</li>
<li>いいアイデアには、誰にも理解されない幼少期というものが必ずある</li>
<li>自分の経験に責任を持つこと</li>
<li>誰しもそれぞれ、自分だけの踏破すべきエベレストがある</li>
<li>才能のある大物こそ、道具にこだわりがない</li>
<li>クリエイティブにかかわるプロとして学ぶべき最も大切なことは、自分のやりたいこととそうでないことの間に明確なラインを引くことだ</li>
<li>自分の声で歌うこと<br />
<span style="color: #003300;">ボブ・ディランが名人的技巧で歌うことができたなら、パワフルで共感を呼ぶ歌詞を生み出す必要を感じなかっただろう。</span></li>
<li>自分の武器、自分の持ちネタを見つけること</li>
<li>真心を込めてメッセージを伝えること</li>
</ul>
<p>時には辛辣な皮肉もあり、アーティストとしてのするどい指摘もあります。なにより、Hugh MacLeod自身が経験してきたことが素直に語られていて、好感が持てます。<br />
「Ignore Everybody」という挑発的なタイトルが注意を引く本書ですが、かなり気軽に読めるエッセイ風の文章で、週末の午後におすすめの一冊です。</p>
<p>クリエイティブな活動にかかわっている人、ぜひ！</p>
<p>（こういった良書の翻訳もやってみたいものです。。。もうだれかが手を着けているかもしれませんが）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大きな地図</title>
		<link>http://blog.hoorago.com/2010/02/10/visionmap/</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 23:25:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoya</dc:creator>
				<category><![CDATA[HOORA]]></category>
		<category><![CDATA[entrepreneurship]]></category>

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		<description><![CDATA[Hooraエンジニア部、ともやです。
2010年は、Hooraの組織的な基盤作りに励んでいます。
起業って、たかだか2，3人の会社をするにしても、本当にたくさんのやることがあるのですね。
具体的には、
* 会社としての理念の決定
* 働く人が共有できる価値観の模索・ブラッシュアッ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.hoorago.com/">Hoora</a>エンジニア部、ともやです。</p>
<p>2010年は、<a href="http://blog.hoorago.com/">Hoora</a>の組織的な基盤作りに励んでいます。<br />
起業って、たかだか2，3人の会社をするにしても、本当にたくさんのやることがあるのですね。</p>
<p>具体的には、<br />
* 会社としての理念の決定<br />
* 働く人が共有できる価値観の模索・ブラッシュアップ<br />
* 社内の情報共有の場としてのGoogle Sitesのセットアップ<br />
* 組織図の作成<br />
* メンバーの関わり方の決定<br />
* 過去のプロジェクトの精算<br />
* 現在進行中のプロジェクトの情報整理<br />
* 今後のプロジェクトの見積もり<br />
* 技術的なインフラの構築<br />
* 技術的な問題の克服</p>
<p>。。。</p>
<p>まだHooraは大きな組織体ではありませんが、だからこそ今のうちにやっておきたいことは山のようにあります。</p>
<p>とはいえ、どんなにぶーたれても、神は人に一日24時間の時間しか与えてくれません。<br />
もう、寝ても覚めても、忙しい、忙しいとあくせくしています。</p>
<p>朝6時に起きて、コーヒーを飲みながら、メールをチェックして、9時まで自宅で仕事をする。その後会社に出勤して、Hooraではない仕事をする。夜9時に帰ってくる。個人的なメールを書いたり、たまった本を読書したり、開発をする。夜の貴重なプライベート時間も光陰で、あっという間に12時を過ぎる。「あ゛あ゛あ゛」と呻きながら、泣く泣くベッドに向かう。</p>
<p>平日はたいていこんな毎日です。</p>
<p>あれ、でも、これって何かがおかしい。。。</p>
<p>Hooraをはじめたのは、誰かのペースで仕事をして自分の生活がめちゃくちゃにされるのが嫌だったからでは？<br />
人間的な生活をして、それでいて、高い能力を発揮できる、そんな環境を実現したいから、起業を考えたのでは？</p>
<p>起業熱とは、はじめの頃は壮大な意思から生まれてくるのでしょう。「よし、天下統一！」とばかりに取り組み始めたつもりでも、いざ実行してみると、実際には、無味乾燥な現実的タスクが雨後の筍です。</p>
<p>そう、そして、そのタスクを消化するうちに、「夢に向かって社会の歯車を廻してやろう」のはずが、だんだん「動き出した現実の歯車」に自分がなっていってしまいます。怖いですね。</p>
<p>こうならないために、何が必要なのでしょうか。</p>
<p>これは、ありきたりな言葉ですが、初心と将来の展望、これしかないと思います。<br />
大切なのは、どんなに忙しくなっても、全体像をきちんと手にしていることです。</p>
<p>人はつい手元にある作業にばかりに注意を奪われがちですが、ふと立ち止まって、その作業の本当の目的はなにか、それを確認するための大きな地図。<br />
それを全員で共有できていることが大切です。</p>
<p>Hooraの地図はなにか？どんな具体的な夢を語れるか。<br />
次のステップに移る前に、メンバー全員で考え、共有しておこうと思います。</p>
<p><br/><br/><br/><br/></p>
<p>（本物の企業を起業するために欠かせない本、「ビジョナリー・カンパニー（原題： Built to Last）」）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>起業だ！クラウド式ネットオフィス設立　その２</title>
		<link>http://blog.hoorago.com/2010/02/02/cloud-company-2/</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 12:53:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[HOORA]]></category>
		<category><![CDATA[ネットビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[ベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[企業]]></category>

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		<description><![CDATA[前回の記事ではクラウドコンピューティングとはなにか。そしてHOORAはクラウド企業なんだと言いました。そのクラウド式の会社構成がどのように HOORAの発展と結びついているのか。そのクラウド式でなければ成り立たない「インターナショナル　ネット　コラボレーション　ベンチャー」とはな...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回の記事では<strong>クラウドコンピューティング</strong>とはなにか。そしてHOORAはクラウド企業なんだと言いました。そのクラウド式の会社構成がどのように HOORAの発展と結びついているのか。そのクラウド式でなければ成り立たない「<strong>インターナショナル　ネット　コラボレーション　ベンチャー</strong>」とはなにか。ネットビジネスの開発に有利な新しい<strong>ワークスタイル</strong>。その環境の利点をまとめてみました。</p>
<p>まずはじめに、クラウド式である私達の仕事環境は、誰がどこからでも仕事が出来るという利点があります。つまり、一つのプロジェクトに立ち向かう時、多数の人物と場所を越えて作業を行えるという利点があります。HOORAでは香港、東京、大阪、とメンバーそれぞれが国レベルでも違い、地域レベルでも違う場所から一つのプロジェクトの作業を行っています。この会社がインターナショナルな規模で活動できるのも、クラウド式な仕事環境があるから可能となっているといっても過言ではないでしょう。</p>
<p><strong>ネットコラボレーション</strong>もクラウド式だから出来ることです。HOORAでは各メンバーの担当分野が広く分かれていて、それぞれが専門の分野を持っています。例えば、自分はデザインなどが専門分野なのですが、自分の得意とする部分でプロジェクトにコラボレートしています。ただどうしても外部からのヘルプが必要となってくるとき、このプロジェクトに興味がありテンプスタッフのように参加したい方がいるとき、そんなときにこのネットコラボレーションの強みが出てきます。</p>
<p>一つのプロジェクトをコラボレートして作る。まさに、みんなのインプットがひとつ、またひとつとビジネスを作り上げていくのです。言ってみれば、応援をしてくれる人も私達はコラボレーターだと思います。そしてそれも大切なGiveのひとつであると、私は思います。なのでこのブログを読んで、私達を応援してくれる方も、HOORAの一員、私達のコラボレーターなのだと思います。</p>
<p>皆の思い、アイデアが形になる。自分のやりたいことが出来る。仕事が楽い！そんな<strong>会社</strong>を目指していきたいですね！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>起業だ！クラウド式ネットオフィス設立　その１</title>
		<link>http://blog.hoorago.com/2010/02/01/cloud-company-1/</link>
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		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 23:59:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[HOORA]]></category>
		<category><![CDATA[クラウドコンピューティング]]></category>
		<category><![CDATA[ベンチャー]]></category>
		<category><![CDATA[企業]]></category>

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		<description><![CDATA[最近良く耳にする言葉があります。それが「クラウドコンピューティング(Cloud Computing)」という言葉です。
簡単に説明すれば、インターネットに繋がる環境さえあれば、どこのどんなコンピューター（ハード）を使っても同じソフト＋データに繋げられるということです。
このクラウ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近良く耳にする言葉があります。それが「<strong><a title="Cloud Computing Wiki" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0" target="_blank">クラウドコンピューティング</a>(Cloud Computing)</strong>」という言葉です。</p>
<p>簡単に説明すれば、インターネットに繋がる環境さえあれば、どこのどんなコンピューター（ハード）を使っても同じソフト＋データに繋げられるということです。</p>
<h3>このクラウドコンピューティング思考がHOORAという「<strong>インターネットの力を活用した新しいワークスタイルを実現する企業</strong>」を作ったのです。</h3>
<p>前の記事でdaisukeの記事「<a title="伝達と共有 ｜ daisuke" href="http://blog.hoorago.com/2009/02/02/communication-and-sharing/" target="_blank">伝達と共有</a>」でも紹介したように、HOORAでは数々の<strong>cloud application</strong>と いうものを使ってネットオフィスを実現しています。例えば、ネットのアプリケーション（email, <strong>twitter</strong>）、ネット上でソフトをシェア出来る(<strong>google apps</strong>), ネットハードディスク (<strong>Dropbox</strong>)ですね。これらのアプリケーションを利用するには、ただユーザー名とパスワードさえあれば、この記事を読んでいるあなたのコンピューターでも私達HOORAのネットオフィスに接続し、お仕事できるということです。</p>
<p>ここで大切なことに気がつきます。それが：</p>
<h3>「あぁ、HOORAってクラウド企業なんだ！」</h3>
<p>ということです。クラウドコンピューティングをベースにした会社がHOORAなのです。HOORA=Cloud 企業であり、HOORAのオフィス＝Cloud オフィスなのです。HOORAメンバーが世界各国（国レベルでも、日本地域レベルでもばらばら）に散らばっていても、ちゃんと成立するのが私達の会社構成です。そしてそれが、私達の作る「インターナショナル　ネット　コラボレーション　ベンチャー　HOORA」のコアなのです。</p>
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		<title>宇宙旅行 Virgin Galactic 社</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 16:16:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[香港]]></category>

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		<description><![CDATA[ハロー！レイホウ！（広東語でこんにちはという意味）。香港在住のたけです。今日は近所にある「Mira」という超高級ホテルにフラッっと寄ってみました。元は「Miramar Hotel」と呼ばれていましたが改名されて「Mira」となったようです。別にHOORAでお金が入ったからフラッと...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ハロー！レイホウ！（<strong>広東語</strong>でこんにちはという意味）。香港在住のたけです。今日は近所にある「<a title="Mira Hotel" href="http://www.themirahotel.com/en/default.aspx" target="_blank">Mira</a>」という超高級ホテルにフラッっと寄ってみました。元は「Miramar Hotel」と呼ばれていましたが改名されて「<strong>Mira</strong>」となったようです。別にHOORAでお金が入ったからフラッと泊まりにいったとかではないです！とっても綺麗なホテルで一回は泊まってみたいものですなぁ。っと、まぁそんなことを思いつつ、実は僕は前々から気になっていたMiraホテル内にある本屋に向かいました。綺麗でなんでもある感じなので、ちょっと行ってみたかった場所だったのです。</p>
<p>が！本屋の前に並ぶ店の一つ。ふと目に入ったのが「Miramar Travel」なぜホテル内に旅行会社があるんだろうと思って入ってみました。ら！　オーマイガー！アイヤー！発見してしまいました。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-536" href="http://blog.hoorago.com/2010/01/28/space-travel-virgin-galactic/virgin/"><img class="alignnone size-full wp-image-536" title="virgin" src="http://blog.hoorago.com/wp-content/uploads/2010/01/virgin.jpg" alt="" width="500" height="715" /></a></p>
<p>宇宙旅行ですよお客さん！！</p>
<p>僕は、「へぇ・・・宇宙旅行ねぇ・・・えぇえ！！！宇宙旅行！？」ってな具合でした。</p>
<p>ちなみに記事によると：</p>
<p>S -スペースシップには６人のお客様と２人のパイロットが乗ります</p>
<p>P- 最高の高度は１１０ｋｍ　コンコルドの７倍高い</p>
<p>A- お手ごろな預金 お客様一人につき　20,000　USドル　（約： 1 700 000円）</p>
<p>C- 実際のフライトのお値段は　200,000USドル（約：17 000 000円）　で三日間のトレーニング付き</p>
<p>E- 普通ではない宇宙旅行の経験</p>
<p>とかいてあります。なんか行けるんじゃない！？って思います。<br />
皆さんもどうですか？HOORAの社員旅行はこれで決定です♪ｗ</p>
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