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	<title>HOORA x BLOG &#187; entrepreneurship</title>
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		<title>楽しいオンライン会議 ～役職決め</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 17:33:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[HOORA]]></category>
		<category><![CDATA[entrepreneurship]]></category>
		<category><![CDATA[meeting]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます！こんにちは！こんばんは！今ロサンゼルスに出張中のたけしです。最近どこへいっても天気が晴れないなぁ・・・雨男になってし まったのかなぁ・・・と不安になってきますわぁ。晴れ男としてチヤホヤ育ってきた自分は雨の日＝気分ダウンです。さて余談はさておき本題へ参りましょう...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます！こんにちは！こんばんは！今ロサンゼルスに出張中のたけしです。最近どこへいっても天気が晴れないなぁ・・・雨男になってし まったのかなぁ・・・と不安になってきますわぁ。晴れ男としてチヤホヤ育ってきた自分は雨の日＝気分ダウンです。さて余談はさておき本題へ参りましょうｗ</p>
<p>前回の記事でともやちゃんが言ったように、僕達の２０１０年最大の目標はHOORAという組織の<strong>基盤</strong>をしっかり作る事です。そこで今回のネットミーティングでは役職*をしっかり決めよう！そして各自２０１０年のHOORAでの目標を決めよう！というのが課題となりました。</p>
<p>*その結果は<a title="Hoora's About" href="http://blog.hoorago.com/about/" target="_self">HOORA COMPANY</a>に載せておきます。</p>
<p>っと、改めましてCpEOのたけしとなりました。未熟者ですがどうぞ、宜しくお願いいたします。</p>
<h3>仕事環境</h3>
<p>基盤づくりのひとつは仕事環境 です。起業の醍醐味といっても良いのではないでしょうか、会社勤めで誰かに決められた仕事環境とは違い、起業することで少なくともそこに<strong>自由</strong>が生まれ、自分達の望んだ仕事環境を設定できます。</p>
<p>現在のHOORAでは、ともやちゃんのおかげでネットオフィス設立が達成されたように思います。さすが我がテクノロジー部といったところでしょう か。こんなネットオフィスのような仕事環境も自分達で考えて作り出せるのが起業の素晴らしさですよね。HOORAでの仕事環境のセットアップは</p>
<ul>
<li><strong> </strong><a href="http://blog.hoorago.com/2010/02/01/cloud-company-1/" target="_self"><strong>起業してわかった！クラウド式ネットオフィス設立　その１</strong></a><br />
<strong> </strong><strong> </strong></li>
<li><a href="http://blog.hoorago.com/2010/02/02/cloud-company-2/" target="_self"><strong>起業してわかった！クラウド式ネットオフィス設立　その２</strong></a></li>
</ul>
<p>などで紹介しています。</p>
<h3>チーム設立！</h3>
<p>働く環境が整ったら、次に大切なことがチームの基盤を作っていくことです。そのチームに必要なのが各メンバーの責任（役職）です。いくら環境が整っ ても、そこで働く人の仕組みを考えていなければメンバーはバラバラになり、まとまりが無くなってしまいます。各自に責任を持たせることで一つのチームが完 成します。サッカーで例えて言えばチームのゴールキーパー、センターフォワードなんかのポジションが各自の責任ということです。</p>
<h3>チームの最大限の力</h3>
<p>会社でのエンジンとなるチームを設立したら、次はどうすれば最大限の出力が得られるのだろう！？　と考えます。</p>
<p style="padding-left: 30px;">18世紀の経済学者アダム・スミスは言いました。「最良な結果はグループ内の各自が自分の利益を追求すると得られる」<br />
&#8220;the best result       comes from everyone in the group doing what&#8217;s       best for himself&#8221; Adam Smith</p>
<p>スミスさんの理論はまったく間違っていないのですが、映画Beautiful Mindでも紹介されたJohn Nash教授に突っ込まれています。</p>
<p style="padding-left: 30px;">「アダムスミスの言ったことは完璧ではない！最良の結果は全員が自分とグループ全体の利益を求めると得られるからだ」</p>
<p>たしかにスミスさんの意見は自己中心的な感じがしますねぇ。Nash教授の言っていることは自分だけでなく、グループ全体のことも考えましょうと言っています。</p>
<p>物は見方によって変わると思います。本当にこの理論が全てに通用するのかといわれたら、頭では検討もつきません。ただ、皆それぞれが一番最高の仕事をして、それぞれの最高の結果が得られればそこが幸せな職場だと僕は思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大きな地図</title>
		<link>http://blog.hoorago.com/2010/02/10/visionmap/</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 23:25:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoya</dc:creator>
				<category><![CDATA[HOORA]]></category>
		<category><![CDATA[entrepreneurship]]></category>

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		<description><![CDATA[Hooraエンジニア部、ともやです。
2010年は、Hooraの組織的な基盤作りに励んでいます。
起業って、たかだか2，3人の会社をするにしても、本当にたくさんのやることがあるのですね。
具体的には、
* 会社としての理念の決定
* 働く人が共有できる価値観の模索・ブラッシュアッ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://blog.hoorago.com/">Hoora</a>エンジニア部、ともやです。</p>
<p>2010年は、<a href="http://blog.hoorago.com/">Hoora</a>の組織的な基盤作りに励んでいます。<br />
起業って、たかだか2，3人の会社をするにしても、本当にたくさんのやることがあるのですね。</p>
<p>具体的には、<br />
* 会社としての理念の決定<br />
* 働く人が共有できる価値観の模索・ブラッシュアップ<br />
* 社内の情報共有の場としてのGoogle Sitesのセットアップ<br />
* 組織図の作成<br />
* メンバーの関わり方の決定<br />
* 過去のプロジェクトの精算<br />
* 現在進行中のプロジェクトの情報整理<br />
* 今後のプロジェクトの見積もり<br />
* 技術的なインフラの構築<br />
* 技術的な問題の克服</p>
<p>。。。</p>
<p>まだHooraは大きな組織体ではありませんが、だからこそ今のうちにやっておきたいことは山のようにあります。</p>
<p>とはいえ、どんなにぶーたれても、神は人に一日24時間の時間しか与えてくれません。<br />
もう、寝ても覚めても、忙しい、忙しいとあくせくしています。</p>
<p>朝6時に起きて、コーヒーを飲みながら、メールをチェックして、9時まで自宅で仕事をする。その後会社に出勤して、Hooraではない仕事をする。夜9時に帰ってくる。個人的なメールを書いたり、たまった本を読書したり、開発をする。夜の貴重なプライベート時間も光陰で、あっという間に12時を過ぎる。「あ゛あ゛あ゛」と呻きながら、泣く泣くベッドに向かう。</p>
<p>平日はたいていこんな毎日です。</p>
<p>あれ、でも、これって何かがおかしい。。。</p>
<p>Hooraをはじめたのは、誰かのペースで仕事をして自分の生活がめちゃくちゃにされるのが嫌だったからでは？<br />
人間的な生活をして、それでいて、高い能力を発揮できる、そんな環境を実現したいから、起業を考えたのでは？</p>
<p>起業熱とは、はじめの頃は壮大な意思から生まれてくるのでしょう。「よし、天下統一！」とばかりに取り組み始めたつもりでも、いざ実行してみると、実際には、無味乾燥な現実的タスクが雨後の筍です。</p>
<p>そう、そして、そのタスクを消化するうちに、「夢に向かって社会の歯車を廻してやろう」のはずが、だんだん「動き出した現実の歯車」に自分がなっていってしまいます。怖いですね。</p>
<p>こうならないために、何が必要なのでしょうか。</p>
<p>これは、ありきたりな言葉ですが、初心と将来の展望、これしかないと思います。<br />
大切なのは、どんなに忙しくなっても、全体像をきちんと手にしていることです。</p>
<p>人はつい手元にある作業にばかりに注意を奪われがちですが、ふと立ち止まって、その作業の本当の目的はなにか、それを確認するための大きな地図。<br />
それを全員で共有できていることが大切です。</p>
<p>Hooraの地図はなにか？どんな具体的な夢を語れるか。<br />
次のステップに移る前に、メンバー全員で考え、共有しておこうと思います。</p>
<p><br/><br/><br/><br/></p>
<p>（本物の企業を起業するために欠かせない本、「ビジョナリー・カンパニー（原題： Built to Last）」）</p>
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		<item>
		<title>Darumagic.net 庭田さん</title>
		<link>http://blog.hoorago.com/2010/01/23/darumagic_net/</link>
		<comments>http://blog.hoorago.com/2010/01/23/darumagic_net/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 12:47:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoya</dc:creator>
				<category><![CDATA[HOORA]]></category>
		<category><![CDATA[entrepreneurship]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、Darumagic.netの庭田さんとお会いして、お話ししてきました。
庭田さんとは2009年シリコンバレーカンファレンスで会って以来、約9ヶ月ぶりです。
このたび起業されたということで連絡をもらいました。その業務内容が、「グローバルに活躍する起業支援」。
起業のための情報...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、<a href="http://www.darumagic.net/">Darumagic.net</a>の庭田さんとお会いして、お話ししてきました。</p>
<p>庭田さんとは2009年シリコンバレーカンファレンスで会って以来、約9ヶ月ぶりです。<br />
このたび起業されたということで連絡をもらいました。その業務内容が、「グローバルに活躍する起業支援」。<br />
起業のための情報素材の販売やコンサルティングなどを今後されていくとのことです。<br />
個人レベルではじめて、グローバルに活動するビジネス！<br />
まさにHooraにぴったりです。<br />
すぐにとびついて、今の悩みなどをしっかり相談させてもらってきました。</p>
<p><strong>学んだこと、その１　起業は特別なコトじゃないよ<br />
</strong><br />
日本語で「起業」というと、女房子供を質に入れて、首をくくる覚悟で銀行から借り入れ、綿密な事業プランを引いて実行するようなイメージがあります。<br />
少なくともぼくはそう思っていました。</p>
<p>まず資金についてですが、よく言われているように、法的には日本国であっても、資本金1円の会社だって作れるようになっているのです。<br />
法務局への登記などで諸費用はかかるようですが、それでも何百万、何千万といるわけではありません。<br />
ちょっといい海外旅行ツアーに出るくらいのお金で、会社を作ることができるようです。</p>
<p>事業プランについては、これまた実行もする前からなにもかも線を引いて計画するなんて不可能だ、と庭田さんから教わりました。<br />
社会環境はめくるめく変化の連続です。<br />
細かい線を引くよりも、太い線を一本引いておいて、細かい修正は臨機応変にできるようになるのがいいのでしょうね。</p>
<p>RockYou!の石塚さんも、起業当時と今とで、事業モデルはまるで異なるとおっしゃっていたとのことです。</p>
<p>そもそも週末起業家であれば、銀行からお金を借りる必要もないわけなので、事業プランをきっちり策定する必要すらありません。<br />
1万人の社員を抱える大企業の経営陣とは訳が違います。<br />
だめだと思えば、すぐに修正できるのが、スモールな組織のいいところ。</p>
<p>モデルを考えるよりも、まずやってみる、やりながら少しずつ軌道を正していくことのほうが、よっぽど大切なり。</p>
<p>というわけで、資金もビジョンもプランもなくても、起業できるんだということをまず学びました。</p>
<p><strong>学んだこと、その２　基本が大切<br />
</strong></p>
<p>話の中で、弁護士・会計士の話が出てきたので、「いい弁護士、会計士の見極め方はありますか」という質問をしてみました。<br />
法律や会計の知識がまるでないので、こういった専門家のスキルについて優劣を判定するにはどうすればいいのか、皆目わかっていなかったからです。</p>
<p>庭田さんからもらった答えは、意外なものでした。<br />
<em><br />
「電話をかけたら出ること。メールを書いたら、返信してくれること。そして、なにより、自分のようなスモール企業のオーナーであっても、馬鹿にしたりせず、きちんと対応してくれること」</em></p>
<p>世の中には山ほどたくさんの会社がありますが、「電話に出る」「メールを返す」「大口でない顧客にも真摯に対応する」ことをきちんとやっている会社は、想像よりも少ないのが現状のようです。</p>
<p>これって当たり前のことですよね？できないほうが問題ですよね？<br />
それでも、やっていない会社が多いのです。<br />
あと、そもそも、電話番号をウェブサイトに載せていないとか、経営者の情報を公開していないとかいったことも論外です。<br />
信用されるためにはオープンになっていかなくてはいけません。</p>
<p>会計士や法律家にかぎらず、あらゆる業種で、これらの原則はあてはまると思います。<br />
Hooraでもまだ信頼に足るほど情報を公開できているわけではないですね。<br />
すぐにでも、ブログでの情報を整備していかないといけないです。</p>
<p><strong>学んだこと、その３　マイペース<br />
</strong><br />
「ベンチャー企業はスピード経営が命」なんてキャッチフレーズに踊らされて、24時間週７日、働きづめになってしまっては、当然ビジネスは長続きしません。<br />
体力的な限界か心理的圧迫に対する限界がすぐにやってくることになるはずです。</p>
<p>まずは、自分なりのペースで、今までの生活や環境と折り合いをつけながら、マイ事業を進めていくことがよさそうです。<br />
そうして、本当に離陸するタイミングを待つのです。<br />
24時間完全に没頭するときが来るまでは、けして早まって辞職表を出したりしないこと。</p>
<p>素人ランナーは、絶対に２時間で42.195kmを完走することはできません。筋肉も心臓も呼吸器もできあがっていないのです。<br />
起業の道もやはり同じなのでしょう。徐々に、体を作っていくことが大切です。</p>
<p>というわけで、たくさんのことを教えていただいた庭田さん、どうもありがとうございました！<br />
会話をしながら、2010年の自分の課題をしっかり見つめることができたように思います。</p>
<p><strong>自分への戒め</strong></p>
<p>ビジネスは、社会の中で行われる活動です。<br />
本を読むのもいいですが、それだけでは不十分です。<br />
本で学んだことを自分なりに整理して、まとめ、それを人に話し、実行する。<br />
こうして、社会にどんどん出していくことがなにより大切。<br />
部屋に閉じこもって、コンセプトばかり練っても、企画書ばかり書いていても、何も起こりません。</p>
<p>まず、やってみよう。まず、手を動かしてみよう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>起業は始めの第一歩　やることが大事</title>
		<link>http://blog.hoorago.com/2009/01/21/win-todo-first/</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 19:38:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>takeshi</dc:creator>
				<category><![CDATA[HOORA]]></category>
		<category><![CDATA[entrepreneurship]]></category>

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		<description><![CDATA[HOORAの始まりです。ブログもデフォルトですが何とかスタートをきり、昔ルームメートが言ってた言葉「やったもん勝ちでしょ」を忘れずに、これからがんばってやってこうと思います。どうぞ宜しくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様！はじめまして！HOORA創設者＆経営者のtakeshiです。<br />
読んでいただいている皆様！これからよろしくお願いします。<br />
そしてHOORAメンバーtomoya, daisukeの二人も是非よろしく！</p>
<p>もう<strong>HOORA設立</strong>から１年が過ぎました！始めた時に比べると一歩一歩進歩しているなと感じるこの頃です。カテゴリーが HOORAなので、このグループの始まりを思い出してみました。</p>
<p>２００７年。海外出身の自分は数回日本へ旅行に行きました。もちろん大学の頃の友人tomoyaにも会いに。ある晩飯後、僕はtomoyaと近くの公園へ散歩に出かけました。道のりで色々な話をしたのを覚えています。大学の頃の話、お互いの仕事の話、将来の話。</p>
<p>お互い仕事にはついていたけれども、お互いどこかでは自分で何かしたいという思いがあったんだと思います。大学時代から新しいファーストフードチェーン店の<strong>企画</strong>を考えたり、何か自分で新しいマーケットを探しては、どうしたものかと悩み。自由奔放な性格がやや目立つと思われる自分は、会社勤めが肌に合わない気がしていたし、出来れば自分で会社を立ち上げて、将来はハワイで毎日サーフィン生活してみたい。なんて理想もありました。tomoyaも似たような感じだったのではないかと思います（勝手にｗ）</p>
<p>色々な話が進むにつれ、二人で何か出来るのではないかと。そこでビジネスアイデアが生まれました。まず、初めに二人の場所が離れている。（自分は海外生活、tomoyaはジャパン）なのでインターネットを基本としたWebサービスをしよう！それがアバウトでもあり、はじめの企画でした。そしてそれがHOORAの始まりだったのではないかと思います…</p>
<p>今ではHOORA G.P.として<strong>会社登録</strong>され、新しいメンバーdaisukeが加わり！プロジェクトも二つに増え！ブログも無事スタート！というわけです。振り返ると、やっぱり「やってみなきゃわからない」。何かを考えているだけでは始まらないし、とりあえず何か始めて動いてみないと何もついてこないんだと思います。皆さん！やったもん勝ちですよ！今日がまた新しい一日です！</p>
<p>追伸: 自分の昔のルームメートが皆で共用するリビングルームの模様替えをして言っていました「やったもん勝ちでしょ」っと。彼好みのインテリアになりました。参ったとしか言いようがなかったです。</p>
]]></content:encoded>
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